原生林紀行・黄泉の郷熊野へ

日本各地に残されている貴重な森を訪ねて写真を撮ってきました。異界の国、黄泉の郷を訪ねて熊野を歩いてきました。
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  私が今までに発表してきた写真集です    ★「追いつめられたブナ原生林の輝き」          モノクロ B4判 ブレーンセンター社 刊4800円(税込み)                          ★「 岸和田のだんじりまつり]          モノクロ A4判 日本機関誌出版センター刊2000円(税込み)                     ★「母の森」和泉葛城山のブナ林                     モノクロ A4判 日本機関誌出版センター刊2000円(税込み)                     ★「一本だたらの森」大台ヶ原                     モノクロ B4判 日本機関誌出版センター刊3000円(税込み)                     ※購入希望の方はご連絡ください 送料は当方で負担します   
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2018年の桜・広川寺の桜

JUGEMテーマ:写真 

 ここも毎年訪れるのを楽しみにしている桜です。桜をこよなく愛した西行法師の塚があり、桜山の落ち着いた風情が何とも魅力です。いついっても人が少なくのんびりできるのもうれしい。いつまでもこのままにしてほしいところのひとつです。

 

 

 

 

広川寺の桜

 

 

 

 

 

 

 

 

広川寺の桜

 

 

 

 

 

 

 

 

広川寺の桜

 

 

 

 

 

 

 

 

広川寺の桜

 

 

 

 

 

 

 

 

広川寺の桜

 

 

 

 

 

 

 

 

広川寺の桜

 

 

 

 

 

 

 

 

広川寺の桜

 

 

 

 

 

 

 

 

広川寺の桜

 

 

 

 

 

 

 

 

広川寺の桜

 

 

 

 

 

 

 

 

広川寺の桜

 

 

 

 

 

 

 

 

広川寺の桜

 

 

 

 安倍内閣の支持率が急降下しています。森友・加計学園疑惑、厚生労働省のデーター改ざん疑惑、防衛相の日報隠し、財務省の公文書改ざん、これだけ国政の中枢部での疑惑や腐敗、違法な事態が続けば当たり前のことでしょう。それでも自公政権に代わる政権の受け皿が見えてこないとはなぜだろう。野党各党は真摯に政治の大道に立って今の事態を考えてほしい。安保法制の戦いの流れの中で国民や市民の中には一定の合意がある。国民主権の根本である立憲主義の尊守、現憲法の平和主義の護憲、原発からの脱却、民主主義の尊重といった国政の基本的なことではすでに戦いのなかで確認がされてきている。野党各党は早急に政権構想を含めて話し合いに入るべきだ。機を逸してはならない。そう思っているのは圧倒的な国民の声だと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

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